スズミヤ中尉「ちゃんと見張っててね、ムラカミ中尉」
ムラカミ中尉「お任せください!デキランケのジャミング性能は世界的にみても最高レベルですから」
ムラカミ中尉「あ、あの・・・お湯加減いかがですか?スズミヤ中尉」
スズミヤ中尉「ちょうどいい感じよ。中尉も入ったら?」
ムラカミ中尉「・・・えっ!ぃ い・・・一緒に・・・ですか?」
スズミヤ中尉「なに言ってるの。私もう上がるから交代しましょ」
ムラカミ中尉「あっ・・・そ、そうですねはい。ありがとうございます」
スズミヤ中尉「私がちゃんと見張っててあげるから。ゆっくり入りなさいよ」